10月16日シカゴで行われた、WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ12回戦で、

4階級制覇を目指した亀田興毅(28=亀田)が、王者河野公平(34=ワタナベ)に0-3

の判定で敗れ、試合後に引退を表明しました。

 

公平選手が勝利したその原因はいろいろあるでしょうが、実は、実父の河野豊藏さんが

近代西洋医学に「代わる」医療という意味で使われる、代替医療である柔道整復、

鍼灸マッサージ、カイロプラクテック等の手技を生かして河野選手のボディメンテナンス

を行なっていることも、すでにTV特集などでご存知の方も多いと思いますが、

それに加えて、公平選手はタイ古式の大ファン。これらの代替医療を公平選手が

心身のリラクセイションや治療に活用して効果を上げていることは、想像に難くないでしょう。

右:河野公平選手、左:日本タイマッサージ連盟田中理事長

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右:河野公平選手、左:セラピストあい
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過激なスポーツであるプロボクシングの世界王者でも、代替医療を取り入れ体の

手入れをしているからこそ、34という年齢でも王者を守り続けることが出来るのです。

決して過労や病気で倒れることの出来ない貴方も代替医療の一つである、あい古式の

タイ古式マッサージを取り入れられている方は、非常に賢明な選択です。

これからも定期的にご活用ください。

 

セラピストあいも、貴方のご健康を守るため頑張ります。

ご予約は下記から:

http://aiai.work